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 これからのワーク情報
ワークショップランド 協賛


ゲシュタルト・アウェアネス・プラクティス
with クリスティン・プライス


このワークは、カリフォルニア州、ボディワークの
「500時間プログラム(上級)」の単位として正式に認定されます。


[もし壊れているなら、直さない]・・

このワークは、何かを変えようとすることよりも[いま、あるがまま]に出会い、深く耳を傾けることを目的とする。そこには忍耐、やさしさ、好奇心、ユーモアがあり、その過程で、変化が自然に生じてくるようにする。

むしろ、内側と外側の両方でおこる、
人生の浮き沈みの波乗りの方法を学び、やがて、私たちはどんな波が来ても楽しんで乗る事ができるということを発見する実践なのである。

あのヒューマンポテンシャルムーブメントのメッカ、エサレン研究所の講師、クリスティン・プライス「ゲシュタルト・アウェアネス・プラクティス」を日本で直接受けられる又とないチャンス。
エサレンの創立者であり夫でもあるR・プライス氏とともに彼女が発展させ、エサレンで30年教え続けてきたワークの、待望の日本再上陸!カウンセリングを学ぶ人やセラピストにもおすすめです。(人数限定ですので、お早めにお申し込みください)

*この「ゲシュタルト・アウェアネス・プラクティス」はアメリカではカリフォルニア州行動科学委員会及び看護委員会によるMFTs(マリッジファミリーセラピスト)、LCSWs(臨床社会福祉士)、看護婦、看護士等のための社会人教育の正式プログラムとして認定され単位取得証明書も発行されているワークです。
←このワークショップの
現在予定の日程
8/4(土)14:00
〜7(火)15:00
初めての方対象



過去の情報
内容
「ゲシュタルト・アウェアネス・プラクティスとは(イントロダクション)
「夢に関するワーク
(自分自身を観る)「オープン・シート」
「身体に関するワーク
(呼吸と身体感覚)
「いま・ここにあることに気づく
(気づきのワーク)
「内的対話と外的対話
(ものとの対話、ピロー・ワーク)
「開くことと表現すること
(呼吸、音を出す、体を動かす、言葉にする)
「オープン・シート」
などなど、

グループワークと個人ワークを両方取り入れて行います。
参加する方や状況によって最適なワークを選んでいきますので,各回、内容は異なります。
すべての日程に、通訳がつきます。


ゲシュタルト・アウェアネス・プラクティスとは
ゲシュタルト療法に東洋の仏教の実践を取り入れ、リチャード・プライスとクリスティン・プライスが発展させてきた ワーク。仏教の研究者であったリチャードは、ゲシュタルト療法の創始者であるフリッツ・パールズに師事し、 ゲシュタルトと仏教、エネルギー・ボディー・ワークを統合してこのワークをつくりあげた。

ゲシュタルト・アウェアネス・プラクティスでは、他人との関係 (interpersonal) というよりも、むしろ自分との関係 (intrapersonal) が 強調される。自分自身と自分がいる環境を感じ、十分に経験する。そして、そこから、「あるがままの自分」に気づき、 存在することができる能力を伸ばすことを目的としている。それは、気づきそのものが癒しであるというパールズの主張を 再確認するものである。

このアプローチは、問題解決やセラピー的な効果を意図するものではない。過去や未来でなく現在、「いま・ここにいる」 ことに注意を向けて、探求、発見、成長を促すものである。分析せず、強要せず、判断をはさまない方法で、 古代と現代両方のやり方を統合している。行動より「気づき」が重視され、ある種の瞑想とも深い関わりを持つ。 ライヒの手法と同様に、体とエネルギーによる気づきを重要視する。体がもつ知恵を認識し、体の衝動に気づき、 ときにはそれに従い、閉じ込めているパターンや感情とエネルギーを解放したり再調整することを可能にし促進する。

このワークショップでは、誰も患者でもなければ医者でもなく、診断も治療もしない。誰も先生ではない。誰もが、 人間であるとは何か、人間として生きることの意味は何かをどのように探求していくのかに気づいていく生徒という立場である。 これは、現在進行中のスピリチュアルな実践で、誰も専門家になる必要はなく、誰でもがお互いに実践することができる。 講師は、この気づきの過程において現れる全てのことを映しだし明白にし尊重する機能を果たす。


クリスティン・プライス
1953年生まれ カリフォルニア在住17歳のときにエサレンで初めて二週間のグループ・ワークショップを受ける。 それがエサレンをマイケル・マーフィーとともに創立したリチャード(ディック)・プライスによるゲシュタルトと ロルフィングのワークショップだった。リチャードが1985年に落石事故で亡くなるまで、 彼と共にエサレンのリトル・ハウスに住み、ワークショップを行う。リチャードが亡くなってからも、 約30年間変わらずエサレンで教え続け、このゲシュタルト・アウェアネス・プラクティスを発展させ続けている。 いまでもエサレンはもちろん、アメリカ、イギリス、ニュージーランド、ドイツでもワークショップを行っている。 また年に5回、エサレンでの定期的なワークショップとスタッフとのワークショップを行う。 また、長期的なスタディー・グループとして、16−18人のグループで、9ヶ月ごとに、 一週間の自然の中での泊りがけのワークショップを行なっている。これは3−4年続けており、グループとともに、 このアプローチを深めることを行なっている。

”amu”ニュースレターVol.12で紹介記事が掲載されました。ここでは一部しか紹介できませんが、数時間に及ぶインタビューから生まれた素晴らしい記事の全文は、ぜひお読みください
”amu”ニュースレターVol.12(編カンパニー・無料)サイトはこちらから

2003年8月長野・女神山でのワークショップ終了後、クリスティン・プライスのインタビューが行われ、”amu”ニュースレター(編カンパニー)に掲載されました。朝の森の空気が漂う窓辺のソファーで、クリスは時に熱く、時に懐かしむように、エサレンについて、そして彼女の人生、そのワークについて語ってくれました。

*エサレンという場所

エサレンはいろんなアイデアを持った面白い人たちが集まって情報を交換し、刺激しあう素晴らしい場所よ。エサレンは人間の潜在的可能性を探求する場所として、様々な新しい手法に、それを発展させ、学ぶことのできる場を提供してきたわ。

様々なアプローチの先生がいるから、時に、「私の方法が正しい。そっちは間違っている」なんて、ばからしい口論が起きることもあるけど、私はそういう論争のある環境であるということが、ある意味とても健全なんだと思う。ここにはあらゆる方法論があって、カオスで、はちゃめちゃだけど、だからこそ、私はエサレンを信頼しているの。(・・・・続く)

*クリスの生い立ち

私は生まれつき人そのものと、人との関係というものにとても興味を持ってた。目の前の人に何が起きているのかとても知りたかったし、私自身がとても感情を強く感じる人間だったので、それをどう扱えばいいか知りたかった。ただそれを押し殺すのではなく、この感情を人にも自分にも役立つように使える道を探していたの。
 私が生まれたとき、父がひどいアルコール中毒だったことも確かに大きいと思う。私は小さいころから、人を助けたいと思っていたのよ。(・・・・続く)

*ゲシュタルトとの出逢い

ゲシュタルトのワークを知ったとき、私はまるで心の故郷に帰ったように感じたわ。初めてフリッツパールズの理論とワークの実際を綴った本を読んだとき、理由も分からずただただ涙が止まらなくなってしまったの。そして初めて受けたゲシュタルトのワークがディックのものだったことはとてもラッキーだった。彼は非常に信頼出来る人だったの。最初のゲシュタルトのワークのリーダーと結婚した私にとっては、エサレンはディックであり、ゲシュタルトもディックだった。そしてそれからしばらくの私の人生の全ては、この場所で、この手法を、ディックから学ぶことだった。(・・・・続く)

*ディックのアプローチ

彼はもともと仏教の研究をしていて、仏教の教えの「非暴力」ということを「強制しないこと」と理解して、彼のワークに取り入れてた。ディックはフリッツと違って、これはセラピーじゃなく、(彼も私もセラピストではないし)、これはプラクティス(実践を深めること)なんだと強調していたわ。呼吸に意識を向けること、自分が何を感じているか常に気づいていることがゲシュタルトの基本にあるの。そして気づいているだけでなく、いくらかでもそれを言葉で説明することを練習していくのよ。(・・・・続く)

*ゲシュタルト・アウェアネス・プラクティスの実際

小さなグループになってワークをするときは、探求者とサポーターの立場を順番に交代していき、生徒どうしで互いに立場を変えて実践していく。そこに患者と医者というような医学的モデルはないの。「あなたがあなたのエキスパートで専門家です。」 私のワークでは、気づきに注意を払うことをみんなに期待しているけど、気づいたかどうか、気づきをどれくらい言うか、何を見せるかは全てあなた次第よ。

私をあなたの家まで連れて帰れないけれど、あなたの呼吸、あなたの優しさ、あなたの気づきは持って帰ることができる。私の中にあるものは全ての人のなかにもあると気づいてもらいたいの。そのためにツールを教えているのよ。。(・・・・続く)


”amu”ニュースレターVol.12で紹介記事が掲載されました。ここでは一部しか紹介できませんが、数時間に及ぶインタビューから生まれた素晴らしい記事の全文は、ぜひお読みください。
”amu”ニュースレターVol.12(編カンパニー・無料)サイトはこちらから

参加者の声
Nさん
強制されない安心感、自由、心地よさなど、自分にとって多くの栄養素が細胞を生き生きと充実させてくれた。そして、自然に変われるのだと思った。慈しみにあふれた空気に包まれてのワークは、感動的な気づきの連続でした。
Yさん
クリスも「気づく」ことや、「今ここにいる」ことを、実践し続けている人で、僕たちと同じだと思った。気づくことを続けていくとどうなるのか・・。この場で終わりではなく、やり方を手に入れる場だということが実感できた。
Mさん
自分以外のものに「なる」という体験が、夢のワークでできたことによって、見る角度、違う感覚を発見し、少し人生観が広がった。また呼吸に注意を向けること、これなら日常生活でも活用できる。クリスに出会えてよかった。
Sさん
一回ごとに、信頼と安心が増し、自分を受け入れていて、以前より格段に変化している。そしてワーク中も変化し続ける自分とつねに共にいた気がしています。「今が入り口」という声にも向き合っています。
Hさん
自分の身体が本当の家だと言うこと、壊れていた母とのきずなをあきらめない方法、自分の存在そのものを愛する深いいたわりに気づいた。
Oさん
「恐れ」と「生きている」ことは同じであると気づいた。人は血のつながりではない多くのものから愛情を注いでもらいながら生きてきたということに、あらためて気づきました。あるがままの自分をいろんなことを感じながら生きていくことができると思います。


エサレン研究所
カリフォルニア、ビッグ・サーにある、ヒューマンポテンシャルムーブメントのメッカ。 1962年に、「ヒューマンポテンシャル」つまり想像を越えるところにある人間の可能性の領域を探求するための教育研究機関として、 マイケル・マーフィーとリチャード・プライスによって設立された。まもなくエサレン(エスリン)は、東洋と西洋の哲学、 経験的で理論的なワークショップの融合するところとして知られるようになり、大勢の哲学者、心理学者、芸術家、宗教思想家 などを惹きつけた。ゲシュタルト療法のフリッツ・パールズ、欲求の5段階説のアブラハム・マズロー、エンカウンターグループの ウイリアム・シュッツ、家族療法のバージニア・サティア、禅のアラン・ワッツ、ロルフィングのアイダ・ロルフ、 アレキサンダーテクニックのマシアス・アレキサンダー、ヒューマニスティック心理学のロロ・メイなど、 そうそうたるメンバーとワークを輩出し続けている。
ホームページ  http://www.esalen.org/




お申込にあたって
これまでの経験から、お申し込みの際は、下記の点をよく理解していただき、同意していただくことが必要になります。
このワークは、問題解決やセラピー的な効果を意図するものではありません。
誰も「先生」でも「患者」でもなく、すべての人が「ともに学び」「ともに実践する」という姿勢でご参加ください。
講師も、参加者どうしも、分析、アドバイス、判断をしません。気付き、探求、発見、成長を促すものです。
ワークの性質上、グループ全体への配慮の必要から、携帯電話はワーク中に持ち込み不可とさせていただきます。
連絡方法など必要なことは、各自、前もってご準備をお願いします。
(施設内は携帯電話が通じにくいところが多いです。)
ワークの性質上、基本的にワーク終了まで、酒類はご遠慮いただきます。
宿泊は、基本的に男性または女性どうし二人以上の相部屋となります。
施設の特質上、食事の片付けなどはグループで分担で行います。(詳細は到着後お伝えします)
ワークの性質上、グループ全体を考えて、原則的に途中からの参加はできません。
全員、開始時間に必ずお越しください。
前半の日程は、クリスティン・プライスのワークを初めて受ける方も、すでに一度以上受けている方もどちらも参加できます。
毎回参加者と流れによって変わりますが、二回目以上の方は、ワークの基本のくり返しもあることをご了承ください。
後半の日程は、すでに二回目以上の方対象となります。
大変人気のワークですが、人数限定ですので、定員に達した場合は、ご了承ください。


参加者の声
Nさん
強制されない安心感、自由、心地よさなど、自分にとって多くの栄養素が細胞を生き生きと充実させてくれた。そして、自然に変われるのだと思った。慈しみにあふれた空気に包まれてのワークは、感動的な気づきの連続でした。
Yさん
クリスも「気づく」ことや、「今ここにいる」ことを、実践し続けている人で、僕たちと同じだと思った。気づくことを続けていくとどうなるのか・・。この場で終わりではなく、やり方を手に入れる場だということが実感できた。
Mさん
自分以外のものに「なる」という体験が、夢のワークでできたことによって、見る角度、違う感覚を発見し、少し人生観が広がった。また呼吸に注意を向けること、これなら日常生活でも活用できる。クリスに出会えてよかった。
Sさん
一回ごとに、信頼と安心が増し、自分を受け入れていて、以前より格段に変化している。そしてワーク中も変化し続ける自分とつねに共にいた気がしています。「今が入り口」という声にも向き合っています。
Hさん
自分の身体が本当の家だと言うこと、壊れていた母とのきずなをあきらめない方法、自分の存在そのものを愛する深いいたわりに気づいた。
Oさん
「恐れ」と「生きている」ことは同じであると気づいた。人は血のつながりではない多くのものから愛情を注いでもらいながら生きてきたということに、あらためて気づきました。あるがままの自分をいろんなことを感じながら生きていくことができると思います。
Tさん
あるがまま ここにいる ということの深まりと拡がり  対話はあるがままとみとめたとき始まる ふれあえるそこからはじまるということ・・
Sさん
人は根底で常に人に 愛されたい 認められたい・・そして、自分もそうでありたい。 あたたかい空間、時間と感じていたい。自分一人ではない と それぞれに形は少しづつ違うけど
感じる心はひとつで、温かいものが流れていて すごく居心地がよく楽しく、幸せでいられることに感謝いっぱいでした
「わたしは、その瞬間その瞬間をあるがままに感じ、感謝することができる」 ので、心にゆとりをもって(広さをもって)受け入れていく
あるがままをやっていきたい  呼吸がとまっていたら、思い出したい。
人のあたたかさ、やさしさいっぱいが満ち溢れていた そして、自分もやさしくやさしく人の心を感じていっしょにいれた気がする
ホントにあるがままでいられた気がしてうれしいし、この気持ちを大切に忘れないようにしたい・・
Oさん
・人が浮上しているのをみると 沈んでしまう自分 ・あるところまでくると 感情が凍ってしまう自分
涙が流れてきたら、そのままながれるままに。
感情が出てきたら抑えずに そのままにしてあげること。
ネガティブな気持ちも そのまま抱きしめること。
呼吸を感じること。
悲しい時は悲しくてもいいんだということ。
ハッピーエンドにならなくてもいいこと。。。    それが真実の自分、その時の自分であるならば
Yさん
何をしていても気づいている主体があっても良いんだということ。 
クリスが 気づく、今ここにいる を実践し続けてる人・・・僕と同じ人だと思えたこと
Sさん
Let it be  あるがままでいい そのままでいい 少なくとも最初は・・・。5日間通して、自分の今、ここあるがままに立ち会えたこと。 クリスのあたたかさ、優しさの全てを出会わせてあげるクリスの強さ、2つの迷いが1つになれた
I さん
改めて、外からの影響に動かされている自己に気づき、自分自身のそまつでいい状態を学び続けたいと感じた
Sさん
無茶はしないほうがいいこと。 人と自分を比べることのおろかさ。 少しずつ、今のままで少しずつ輪を広げていく感じで丁度いいかな・・
Uさん
自分の中の静けさ、平安。 それから、自分のなかの力。  参加した人たちひとりひとりの暖かさ。 クリスの存在・・・。 印象に残ってます・・。
Oさん
印象に残ったこと・・・ 素敵な空間(ライフセンター) ・おいしい食事   ・みんなとつながっている感覚   ・クリスの、誰もが対等でであるという姿勢
Sさん
よかった!
Mさん
過去にとらわれずに今に生きる。   言葉とか概念を視覚でとらえることができそう。 
クリスの在り方を通して愛を持って人とかかわる事を学んでいます。    私は、素晴らしい人生の教師をたくさん持ち、本当にラッキーです。 感謝をこめて・・・
Oさん
自分の中にある力に気づきました。
トラウマはトラウマとしてあるけれど、共に生きる強さを持っていることに気づきました。
Hさん
感じたこと・・・ 人生には何があってもいい。 学ばなくてもいい。 学んでもいい。
したいことをし、自分の中の良いものを人へ伝えて生きる。  楽にいきよう
Kさん
考えていなかった自分の身体の感覚 そこから伝えられるものがあることを知った。
Hさん
気づき・・・ 頭だけでなく、体中の言うこときくということ。
奥深さを感じました。 また参加したいと思いました。
Sさん
気づいたこと・・・ 呼吸している自分に場所を与えること
Oさん
(クリスに)再会した喜びでいっぱいです。いっぱいハグしてくれて嬉しかったです。 心の傷がまた痛むことがあっても波にのることで人生を楽しめることを教えてくれてありがとう。
悲しみはまたやってくるけれども それは、波にのることで、練習することで・・・強さをとり戻したいと思います。
Tさん
「あるがままで・・」 とは 今自分が何を感じ、それによって何に気づいているかを知っていること・・・って気づきました。 あるがままって 今自分のあるが わががまま になってしまうんじゃないかと
思ったりしてましたから・・・。  それと自分の夢をワークして頂き、とても感謝しています。  自分の中にある 「海」 を感じる時、またここに戻ってこれます。
Nさん
一番おっきな気づきは、自分のことが分からないということが 自分にとって恐かったことだとわかったこと。  自分の中の全部をわかってなくてもいいんだ思えたこと。 それが もしかしたら自然なのかもしれないなぁと感じたこと。
Sさん
いろんな人達がいろんな思いを抱えて生きていることが実感できました。 私がそれまで人に抱いてきた 怖さや、不信感も誰でもあることで 少し楽になりました。人の温かさにふれられたことが一番嬉しいことでした。
Sさん
無意識のうちに自分の感情を押し殺していたこと。 それと闘う必要はないこと。。
感情的になって困惑した時、道に迷った時 あるいは決断できなくなった時に思い出します。 私にとって大切なものを再確認できたことは、すごく大きいと思います。
Aさん
気づこうとしない自分に気づいた。
Kさん
出会うということがどういうことなのか考えを深めるきっかけを得た。 つらいと感じていることと、そのつらさが難しいことに取り組んでいてそれをあきらめないということからきていることに気づいた。

ゲシュタルト・アウェアネス・プラクティス
with クリスティン・プライス 初めての方


このワークは、カリフォルニア州、ボディワークの
「500時間プログラム(上級)」の単位として正式に認定されます。
日 程:
Date
8/4(土) 14:00 〜7(火)15:00
8/4(土)
13時20分集合 
(上田線の方は、13時00分ごろお迎えの車が別所温泉駅で待っています)
場 所:
Place  
女神山ライフセンター
0268-38-0777
〒386-1437 長野県上田市野倉84-2
長野新幹線 東京->上田 1時間20分
別所線 上田->別所温泉駅 約30分 駅から車10分
乗り換え案内結果 別所温泉まで

●東京からの場合

○東京  |  10:44発
      |    あさま517号(自由席)1時間37分
      |  12:21着 上田
○上田  |  12:30発
      |    上田電鉄別所線(普通)27分
      | △12:57着
■別所温泉


●大阪からの場合 
 新大阪 |  7:59発
      |    のぞみ112号(自由席)2時間34分
      |  10:33着 東京 
○東京  |  10:44発
      |    あさま517号(自由席)1時間37分
      |  12:21着 上田
○上田  |  12:30発
      |    上田電鉄別所線(普通)27分
      | △12:57着

*女神山ライフセンターについて
自然に囲まれた中でのワークショップ開催のために造られた、エサレンのような施設です。食事は、初日夕食から、最終日昼食までとなります。(食事はヘルシーで豊かでとてもおいしいです!!)

施設の性質上、基本的には同性2名以上の相部屋となりますが、あらかじめご了承ください。トイレ、お風呂なども、共用となります。食事の後片付けは、通常、参加者で分担して行うことになりますので、 チーム分けし、担当のチームが行います。その点もご了承ください。

初めてご利用の場合は、通常のホテルや旅館とは勝手が違うと思われるかもしれませんが、ワークには最高の環境で、スタッフの方の心遣いも素晴らしいです。

別所線ダイア下記をご参照ください。
行き:上田から別所温泉駅行き(下り)
http://www.ukg.co.jp/tetsudo/jikokuhyo/161016jikoku02.htm

帰り:別所から上田駅行き(上り)
http://www.ukg.co.jp/tetsudo/jikokuhyo/161016jikoku01.htm
研修費:
Fee   
7万7千円(早期割引 6月15日まで、それ以降は8万8千円になります) 
前回より初日と最終日のセッション数が1こまずつ増えました(合計10セッション)
なお、宿泊食事代(一泊三食付9450円の泊数分)は、
女神山ライフセンターで当日ご精算になりますので、別途当日、直接ご持参ください。
宿泊費&交通費は別途かかります。
主催   オープンセンス
ワークショップランド 協賛
workshopland
ワークショップ・ランド
〒103-0004東京都中央区東日本橋1−4−9−3F
代表 川北龍玄英樹  TEL 03-5687-0909(わくわく) メール mail@workshopland.com
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