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 これからのワーク情報
■コズミック・ダイアリーとはマヤ歴をもとに、28日×13ヶ月の生体のリズムと宇宙の動きに合ったダイアリー

コズミック・ダイアリー セミナー
(一日だけの参加もOKです) 

「新しい時間」の旅へのナビゲーション 講座


「時間の法則」に触れ、新しい時間の旅に、旅立ちましょう。

今回、ホゼ・アグエイアス氏の来日を機会に、コズミック・ダイアリーの著者である柳瀬宏秀氏が初めて、コズミック・ダイアリーの使い方のセミナーを開いています。そして「新しい時間」の旅へのナビゲーションを確実にするために、第三回目まで「13の月の暦」「ドリームスペル」「テレクトノン」・・・・それぞれ、日本で一番手だと柳瀬氏が推薦する、つまり、時間航行者である、並木芳美さん、たつさんこと木盛龍彦氏、わいあーさんこと龍尾幸広氏を特別講師としてお招きしました。このコラボレーションによって今回のセミナーが、実り多いものになり、7月より、四回目以降と続きます。

新しい時間には、新しい言葉が必要です。「時間の法則」は、これまで無意識であったものを意識化する働きをもっています。「時間の法則」に触れ、新しい時間の旅に、旅立ちましょう。

←このワークショップの
現在予定の日程
今後は、ワークショップ・ランドの主催ではなくなりますので
コズミック・ダイアリー・セミナーの情報は、以下のURLです。
http://www.async.ne.jp/cosmic/j/cosmicdiary_seminar03.html

過去の情報
■セミナーの概要
5/1
1.
時間の科学 Cyclic Order  周期的な秩序 13の月の暦
5/8
2.
時間の科学 Synchronic Order  共時的な秩序 ドリームスペル
5/15
3.
道徳と科学 Time and Prophecy  時間と預言 テレクトノン
7/4
4.
道徳と科学 Time and Biosphere  時間と生物圏 倫理プロジェクト
8/8
5.
テレパシーの科学  Organic Order of telepathy  有機的秩序
6.
テレパシーの科学  Perceptual Order of telepathy  知覚的秩序
7.
On the road to 2012



6,7回目以降は5回目の会場で柳瀬さんより発表がありますのでお楽しみに!

■内容
 第1回目は、時間の科学についての「周期性秩序」というもの。つまり、カレンダーについての話ですから、コズミック・ダイアリーそのものがテーマです。宇宙の周期にあわせて、調和の取れた人間存在として回復していく時間の旅へナビゲーションします。(終了)

第1回目のセミナーの模様はこちらから
第一回 並木芳美さん
懇親会で熱く語るみんな
 第2回目は、時間の科学のもうひとつのレベルである、「共時性秩序」というもの。いかにして3次元から、4次元の時間に生き始めることができるか、物質的な進化から、精神的な進化へ進んでいくためのセミナーになります。(終了)

第2回目のセミナーの模様はこちらから
KINごとに座る
ドリームスペル たつさん
 第3回目は、「時間と預言」。宇宙的な観点から見ると、道徳からはずれた状態とは、自然のサイクルにあった生き方から逸脱するということです。預言とは、人々の間違いに対しての時間のリアクション。テレクトノンは、自然の周期に一致した生活に立て直して、普遍的なテレパシーに導くツールです。(終了)

第3回目のセミナーの模様はこちらから
テレクトノン わいあーさん
懇親会も気づきがすごい

■第5回  8月8日 (日) 磁気の月14日 黄色い水晶の人 
テレパシーの科学  Organic Order of telepathy 「有機的秩序」

テレパシーを理解するには、2つのレベルがあります。有機的秩序のレベルと知覚のレベルです。
地球上のあらゆる生物がテレパシーによって相互に依存しあって連絡を取りあっています。
自然の周波数の生き方に戻れば、自然にテレパシーも戻ってくることがわかります。
意識と呼んでいるものは、実際には、時間としての意識の進化ということと関係があります。
この意識の進化というものは恒星の進化と切り離すことが出来ません。
人間の本質は、DNAでもあります。共時性秩序という観点からすると、
DNAと地球の電磁場は密接に繋がっています。
DNAは、普遍的なテレパシーを確立するための一つの機能として存在します。
有機的秩序、オーガニック・オーダーというコズミック・ダイアリーのメインテーマです。 
菩薩こういう風に言いました。全宇宙が悟りを得ない限り私自身も悟りを得られないと。


■このセミナーは人間本来のサイクルに同調するために行われます。
コズミック・ダイアリーそして、13の月の暦を深く理解し、使いこなすことによって、、宇宙の自然な法則に従った、人間本来の時間軸を取り戻していきます。

そしていつのまにか自然な地球のサイクルに 同調している自分に気がつくことでしょう。

日本で様々な形で活動する、日本を代表する「13の月の暦」の正統派、講師を招いて、あらゆる角度から、深く探求していきます。


■このセミナーはコズミック・ダイアリー著者の柳瀬宏秀氏との共同事業で行われています。

柳瀬宏秀氏 略歴紹介

コピーライター、CMプランナー、映像プロデューサーを経て、
現在、環境意識コミュニケーション研究所主宰、プロデューサー。

CMプランナーとして、JT(日本たばこ産業)、花王、日産自動車、キッコーマン、サッポロビールなど約20社のCM制作。また、日立のインターフェイスキャンペーンや、日立サンドブレイクという番組のプロデュースなどを行う。
映像プロデューサー時代は、日本初の大型タイアップであった映画バットマンと東芝、日本石油とのタイアップやスピルバーグのタイニーチューン・アドヴェンチャーの日本でのトータル・プロデュース。映画「走れメロス」「一杯のかけそば」などをプロデュース、あるいはプロデュース協力する。

1995年3月6日(震災49日目)、サントリーホールにて歌舞伎とクラシックによる震災チャリティーコンサート。ビデオ『有森裕子−−光り、輝くために』、ビデオ『REBIRTH−−再・誕生』などの企画・プロデュース。テレビドラマ『ガラスの仮面』の企画。山田太一脚本、芸術祭有鬚作品賞「大丈夫です、友よ」企画プロデュース協力等。
プロデューサーとして、パラダイムシフトをコミュニケーションリードすることを目指した仕事をしてきた。

1997年に、アメリカのマヤ暦の研究家のホゼ・アグエイアス氏から、「13の月の暦」の普及について相談を受け、自然のリズムを取り戻すための「コズミック・ダイアリー」を企画、執筆する。
今回が5冊目となる。

また、祭りの魂を取り戻すことを訴え、「時間をはずした日の祭り」を呼びかける。
1999年から2001年、その呼びかけに共感した多くのアーチスト達が、毎年、7月25日(時間をはずした日)に、地球の様々な場所で500近くの祭りを生み出している。

現在、「満月の十三祭り」企画プロデュース、
環境とは?環境意識とは?を問い直し、環境意識の醸成のための「環境意識
コミュニケーション」という分野の確立に向けて活動、
さらに、2005年に富士山をきれいにして、文化遺産にという「富士山プロジェクト」を準備中。

2002年3月31日に、子供に、野菜作りを経験させ、自然のリズム、生命の営みを知って欲しく、東京の自由ヶ丘から、富士山の見える、また、月光天文台がある、
静岡県の函南町、南箱根ダイヤランドに居を移す。
100坪ほどの畑から、五月十九日に、初・収穫あり。


■コズミック・ダイアリーとは

マヤ歴をもとに、28日×13ヶ月の生体のリズムと宇宙の動きに合ったダイアリー

本来カレンダーは、星の動きや月の動きからつくりだしたもの。
コズミック・ダイアリーは、宇宙の動きであり、重要な生体のリズムである28日周期を採用した、28日×13ヶ月のカレンダーです。
 31日、28日、31日、30日・・・・という、宇宙のリズムでもない、生体のリズムでもない今のカレンダーを、地球上の多くの人類が使うようになったために、失いつつある自然の摂理。それをひとりひとりの生活の中から取り戻していくためのダイアリーです。
 今のカレンダーのせいで狂わされる傾向にある自律神経が、コズミック・ダイアリーを使うことによって28日周期を意識し始めることから正常に戻り、それに連動して、たとえば生理不順が正常に戻ることなどが一般的に見られます。 
 
 まず、月を見ること。月を感じること

そして、月の周期と同じように、生命のリズムである28日周期を「感じること」から、
地球上の生命として「自然のリズムを感じる」生活を新たに始めてみませんか?


◆あなたは次の満月がいつか知っていますか?
◆朝日、夕日を一度も見たことがない子供たち。
そんな子供たちが23%いることを知っていましたか?



■次の満月がいつか知っていますか?


今、ほとんどの人が、次の満月がいつだか、知らない。月の影響など、まったく気にとめもせずに生活している。127年前の日本人は、つまり、月の暦(太陰暦)で生きていた日本人は、満月がいつか、知っていた。ほんの100年か少し前の日本人から見て、いつ満月かを知らない日本人は、信じられない存在に違いありません。

昔から日本人は満月を愛で、仲秋の名月に思いを込めた。万葉集の時代から、日本人は、月への思いを詩にした。

日本人は「月の力」を知っていた。

宇宙のリズムを、星をみることによって感じてみる。そんな生き方が素敵だと感じませんか。

たとえば、夏の満月の夜、ある蟹は、海岸に何十万匹も集まって産卵する。まるで、祭りのようだ。海の生命に対する、潮の干潮、満潮の影響。月の引力の影響。

この地球上に生きていて、月の影響を受けているということを少し「感じて」みませんか?あなたの細胞は、月の引力を感じている。その事実を、探してみませんか?アメリカ大陸は、満月の夜、16センチメートル浮上するという。地球は、生きている。
あなたも生きている。

■朝日、夕日を一度も見たことがない子供たち。そんな子供たちが23%いることを知っていましたか?
 (2000年2月5日、朝日新聞朝刊一面トップ記事)


夕日を見て感動するのが人間だと思っていました。朝日、夕日を一度も見たことがない、と答える中学2年生は(アンケート調査の対象)、生まれてから14年間、夕日を見たことがないわけですから、当然、夕日を見て感動したことがない。つまり、太陽を(そのエネルギー、熱や光を)感動とともに受けとめたことがない。

そんな太陽さえ「感じなくなった」子供たちだから「どうして人を殺してはいけないのか?」(NHKのドキュメンタリー番紐他)と、問いかけ始めたのだと思いませんか?「人をどうして殺してはいけないのか」は、それは、理由ではなく、「感じる」ことだと思いませんか?個人が、家族が、そして、集合意識としての社会が、「感じる」べきことだと思います。

でも、どうして、一度も朝日、夕日を見たことがない子供たちがこんなに多くなったのでしょうか?それは、親が、教師が、満月さえ見なくなったから、いつ満月か知らなくなったからでは?

127年前の日本人には、「いつ満月かを知らない」そんな日本人の存在は、きっと、信じられないことでしょう。そして、今の大人たちも、朝日夕日を一度も見たことがない子供がいることに驚く。

「月を感じなくなった」大人達の子供だから、太陽さえ感じなくなった。「満月がいつかを知らない」社会の中で育ったから、月だけでなく、太陽さえ感じなくなった。そう考えられないでしょうか?

大切なことは、どうして、多くの日本人が、いつ満月かさえ、知らなくなったのか?そして、朝日、夕日を見たことがない子供が増えてきたのか?それを、21世紀が始まる今、明確に見極めることが必要だと感じます。

■13の月の暦とは


■「13の月の暦」は、ひと月が28日の13か月・プラス1日で表わされる、365日の太陽暦です。

■一年のはじまりはグレゴリオ暦の7月26日です。※

■13の月の暦には、365日周期の暦と同時に、マヤ暦の一つである260日周期の神聖暦ツォルキンが組み込まれています。
 また、13か月のそれぞれの月には、マヤの宇宙論の基礎となる「13の銀河の音程」が反映されています。

■13か月それぞれの月は、28日(4週間)と一定。
 また、毎月、日曜日ではじまり、月の最終日は土曜日で終わるというように、曜日も毎月毎年一致しています。
 (1998年のグレゴリオ暦の7月26日から1年間は、「13の月の暦」とグレゴリオ暦の曜日が一致します。)

■13の月の暦では、一年は52週間となります。
 また、365日周期と260日周期の2つが同期をとるサイクルは52年です。
 「13の月の暦」は、小さいサイクルと大きいサイクルが密接に結びついています

■地球上でさまざまな考え方を持ち、さまざまな活動をしている人々が、このダイァリ ーを使うことによって、つまり宇宙という大きなサイクルに生活のリズムを合わせることによって、お互いに調和した形で未来につながっていくことそれが『13の月の暦に替える平和の運動』の願いです。

■あなた自身も、このダイアリーを使うことで、いつのまにか自然な地球のサイクルに 同調している自分に気がつくことでしょう。そして、自然破壊を平気で行ってしま う人間だけのリズムから、地球上のすべての生命のリズム、そして宇宙のリズム を身につけることによって、目にみえない静かな宇宙の平和(運動)に貢献する ことになっていくのを感じることでしょう。

『コズミック・ダイアリー・セミナー』について、
ホゼ・アグエイアス氏(13の月の暦の提唱者)に4月の来日時に語っていただきました。
ホゼのひとことが、見れます。http://spiritual-tv.com/
上記ページを開き、”Information ”の
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お申込みはお申し込みフォームにご記入の上送信ボタンを押してください。
第4回目/第5回目/第6回目の詳細情報はわかり次第アップいたします。

ホゼ・アグエイアス氏
柳瀬宏秀氏

今後は、ワークショップ・ランドの主催ではなくなりますので
コズミック・ダイアリー・セミナーの情報は、以下のURLです。

http://www.async.ne.jp/cosmic/j/cosmicdiary_seminar03.html


◆広く、多くの人に、コズミック・ダイアリーの使い方、読み取り方を伝えたいと思います。
 さらに、時間の法則を、感じていただくために、言葉を越えたコミュニケーションとして、
 ホゼ・アグエイアスが生み出したツールを通して、そのヴィジョンを共有していただければと思います。


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