ワークショップランド-体験参加型ワークショップを開催するワークショップの遊園地
ワークショップランド-体験参加型ワークショップ情報を東京より発信。心理/アート/演劇/文化/気づき/身体/教育/お祭り/ツアー■ワークショップランドオフィシャルサイト




非構成的エンカウンターグループ in 女神山ライフセンター


このワークショップは1950年代
アメリカの心理学者 カール・ロジャースらによって
始められた、グループワークです。

それまで一対一で行われていたカウンセリングを
少人数のグループで行ってみたというのが始まりのようです。

それから約60年 世界各地でいまだに開催され
いまある、ワークショップやグループワークの源流に
なっているのではないかと思われます。

癒しを必要とする患者のためのグループセラピーではなく
そこに集まるメンバー相互の人生に出逢い、学びや成長を深める
意味合いをもった面白い手法です。

やることといえば
そこで出逢った人と5日間 輪になって座る それだけです。
がそこでうまれるものは意図して作られたものではないので
「ナマ」であり「今」にそして「私」に属しているので
そこから起こる出来事や自分自身の反応は
どんなドラマよりおもしろいと僕は思ってます。

人と人が一緒に 場 を設定して
そこに真摯に向き合うことでできる 空間は
実に面白く味わい深いものです。

よかったらぜひ一度、体感してみてください。

会場はアメリカのエサレン研究所をモデルに作られた
ワークショップ専用の施設です。

そこにいるだけですごく気持ちがあったかくなる 場
そして素晴らしいホスピタリティとおいしい食事もたっぷり味わえます。


7回目の4泊5日

女神山では2回目

独特の深まりがあるんよねぇ

写真コーナー/ワークショップランドオフィシャルサイト
富士山八合目から
満月と夜景
Index

・オフィシャルブログ 
個人ブログ イキタココチ
メールマガジン


・ワークショップお申込み


お申込ワークショップ名
お名前
PCメールアドレス
携帯メールアドレス
連絡先電話番号(連絡のつく)
備考
をお書きの上
wslander@gmail.com まで
メールしてください


メールマガジンの登録は
p@workshopland.com
に空メールを送って登録完了!
登録の方にクーポンプレゼント

2002年より
【0323】ワークショップを開催
【3519】人が参加


カール・ロジャースとエンカウンターグループの歴史的推移


1940年代後半、シカゴ大にて「学生中心教授法」エンカウンターグループの元となる
1958年 ファーソンらと人間関係そのものを目的としたグループを初めて行う
1959年 西部行動科学研究所設立
1968年 人間研究センターをラ・ホイヤに設立

・主義、思想、人種、慣習などの違いを超えたグループを宿泊型で展開

・「静かなる革命」の世界展開 アメリカ ブラジル 日本 ソ連 などに展開
 それぞれの持ち場でもっと人間を信頼し、個々人により大きな決定権を与える方向へと
 改革運動を起こしていき、それが自然発生的かつ連鎖反応的に広がった。
 それゆえ「静かなる革命」と呼ばれる。

・世界平和への取り組み、このアプローチを用いた人種間、国際間、
 異文化間の緊張緩和への取り組みも展開、プロテスタントとカトリックの葛藤の緩和、
 南ア人種差別の黒人と白人の対話、中央アフリカ諸国の緊張の緩和などを行い 
 ノーベル平和賞にノミネートされた。


非構成的(ベーシック)エンカウンターグループ  with 橋本久仁彦


非構成的エンカウンターグループ 開催概要

講師:
橋本久仁彦、川北流玄
日時:
2009/12/16(水)〜20(日)
場所:
女神山ライフセンター 長野県 別所温泉

定員:
12名 (先着順最低催行人数8名)
研修費:
60,000円
宿泊費:
10000円×4泊
お申込はこちら

お申込ワークショップ名
お名前
PCメールアドレス
携帯メールアドレス
連絡先電話番号(連絡のつく)
備考
をお書きの上
wslander@gmail.com まで
メールしてください


当ワークショップに参加するに当たっての注意事項
*参加は心身ともに健康である方とさせていただきます。
(何らかの治療をうけてる方は 必ず担当医師から 参加許可をもらってから参加してください)








ファシリテーター 橋本久仁彦 さんからのメッセージ

「20世紀最大の社会的発明」と言われたエンカウンター・グループですが、
近年は大学でも盛んに研究され、民間でもグループを体験学習として提供する団体が増えて、
多くの人々が知るところとなりました。
心理的にアプローチするグループの方法を説明した専門的な本もたくさん出版されています。

非構成的で自由度の高い非構成的エンカウンター・グループは、
ノウハウによるよりも、そのグループの世話人(ファシリテーター)の態度や在り方、
その人が自然に発するバイブレーションによって大きく規定されていくようです。
非構成的(ベーシック)エンカウンターグループ  with 橋本久仁彦
ファシリテーター(カウンセラー)には、グループの「進め方」よりも、
むしろ自分が今この瞬間に周囲に発し続けているエネルギーの質に敏感になることが求められます。

その意味でエンカウンター・グループとは、
言葉によるコミュニケーションのグループにとどまらず、
人間の全心身の感受性を呼び覚まし、日常的なやりとりが、
そのやりとりをする人の存在の仕方に触れるレベルまで深まり、
生成されていく繊細なエナジーワークであるといえます。

一般的にグループでは、コミュニケーションを促進し、感情を大切にし、
お互いの「ありのまま」を受け容れあうことが基本的なコンセプトとされています。

このグループでもその立場を踏襲しますが、
特に「現在に存在するとあらゆる問題は溶ける」
「人生に『問題』を作り出さない在り方を見出す」
「学習(記憶の集積)ではなく思考(幻想)と現実を見分ける視力・認識力」
といった切り口でのファシリテーションを行います。

関心のある方、ご縁のある方のご参集をお待ちしています。
非構成的(ベーシック)エンカウンターグループ  with 橋本久仁彦

非構成的(ベーシック)エンカウンターグループ  with 橋本久仁彦
橋本久仁彦



ファシリテーター 橋本久仁彦さん プロフィール

1958年生まれ。大阪市出身。
高校教師時代はカール・ロジャーズのパーソン・センタード・アプローチに基づく
「教えない授業」を実践。その後アメリカやインドを遊学し、
人間同士の情緒的なつながりや一体感を最大限に生かす組織作りと、
エネルギーの枯渇しない自発的で創造的なコミュニティに関心を持ち続けている。
平成2年より龍谷大学学生相談室カウンセラー、
平成8年より龍谷大学カウンセリング課程の講師を兼職。
この間非構成的エンカウンターグループを何度も定期的に行う。
平成9年にオーストラリアでの国際プレイバックシアター・カンファレンスに出席し、
人間の自己実現と場の一体感をもたらすプレイバックシアターの大きな可能性を知る。
平成13年12月で龍谷大学を退職し、
現在はプレイバックシアタープロデュースを立ち上げてその研究と普及に力を注いでいる。
スクール・オブ・プレイバックシアター日本校講師。 カンボジアとの交流も行っている。
カール・ロジャーズの流れを本気で受け継いでいる数少ないファシリテーター。
また仏教にも精通している。




ファシリテーター  川北流玄 のプロフィール


ワークショップランド 代表。
世界中の精神的コミュニティに滞在し、幾多のワークショップと瞑想を経験。
3年前にエンカウンターグループに出会い、その質の普及に情熱を傾ける。
この3年で 400時間を超えるグループに座る。
また、朝の瞑想やアフターセッション(通称裏カン)のファシリテートも担当。
OHカードリーダーでもある



非構成的エンカウンターグループの感想


Eさん  46 セラピスト 女性
自分の内面にグループという場にありながら大変自然に各々が入ってゆけ、なおかつ人との関係性、かかわりにおける自分の反応を見ることのできる素晴らしいワークショップだと思いました。これを通して出会った人たちは何の活動、仕事をされていようとも基本的に自分が譲れない大切にしている価値観/考え方を共有しているという安心、信頼があり、今後もずっとつながっていきたいです。

Hさん  45 環境アドバイザー 男性
あまりの非構成に戸惑いもありましたが、時間の経過とともにその意識はだんだんとうすれていきました。2日目に勇気を出して発言したことで3日目にそのフィードバックがありスッキリしました。とても一人では得られない大きな力を頂いたようなエネルギーに満ちた自分が居ました。グループの力、意図しない自然なコミュニケーションのあり方にたくさんのものを得たような気がします。

Yさん 30 Harmony Creator 女性
人としての無限の可能性、グループとしての無限の可能性を、この5日間で垣間見れた気がしました。グループで一人が発する言葉の影響力の大きさ。一人が動けば、変われば、グループ全体にもそれが波及する。そして時がたつにつれ、グループ全体のエネルギーが徐々に高まり、一人ひとりのエネルギーが溶け合い、全体として調和を生み出していく。最終日に皆で創りあげた場のエネルギーに、感動と驚きと喜びがありました。今回、縁あって出逢った皆さん一人ひとりに心から感謝しています。

Yさん  43  サラリーマン 男性
とてもおもしろかった。なんかわからへんけどよかったです。深みを感じる。
あえて例えればクリスの時と同じ深さです。もう一度参加したいです。

Iさん  自由人 女性
うーん 深いワークショップだったなぁ と感じ味わっています。深いというのは・・・・ 自然な自分、いまのありのまま感じている自分に出会いたくさんの感情を十分味わうことで今の自分を意識しているといった感じです。そしてこの場ではヒーリング、自分で自分を癒すことができるというか自然に強制的ではない、自己の癒しの空間であることをすごく強く体感しました。心からありがとうございます。私の内側で真の平和と調和が体感できた気がします。

Kさん  40  会社員 男性
安全な場の中での参加者の真剣な、かつ 誠実な言動が場やそこに参加するもの一人ひとりの心や感情にさまざまな影響を与えてくれました。たくさんの勇気と気づきを頂きました。たった5日間で相手のことをこんなに理解(当然、私は「あなた=相手」ではないので私の経験内での理解ですが)でき、安心した関係ができるのかと不思議です。また大自然の中、新緑、木漏れ日、さわやかな風、鳥のさえずりでのワークショップはそれだけで癒しになりました。外でのワーク、キャンプファイヤー(たき火)なども楽しい経験でした。

Aさん 40 会社員 女性
自分がどのように人との関係を創るかを見たようです。実は人との関係を創るのではなく、人をパーツとして世界(イメージとしての)を創って、その中に安住したかったのだと思う。自分が世界を創るときのパターンのおそらく代表的なものをこの5日間で一度通し、その創った世界を手放すという体験をしました。この感覚は持っていきたいです。

Rさん 52 コンサルタント 男性
初回、始まりの時間は胃をきりきりと痛ましましたが、回を重ねる度に微妙なエネルギーフィールドが形成され、クラスター化していくのが感じられ忘れていた感覚がよみがえり、体の中のあちこちに目覚めの窓が開けられていく感じがあった。いくつものヒントと課題が花を咲かせている感じをそっと、もしくは大胆に持ち帰ります。

Uさん  38 スーパーのパート 女性
私はグループで話したいことや、聴いてほしいことが何もなくて、でもその場にいたいと思って参加したんやけど、いろんな人が発する言葉や表情や態度の中に自分と相手と真剣に誠実に向き合ってる姿を見て、心地よさを感じました。 また私自身も無理せず自然でいられたことがうれしかったです。一人でいる時にも自分への信頼はあるんやけどあの場で再確認できた感じです。緩やかでしなやかで力強いあの場のエネルギーをすごく感じました。その中の一人でいられたことに 何にだかわからへんけど感謝します。信頼というのは言葉で書くとうまく伝われへんかもしれんけど、自分に対する信頼と人に対する信頼があれば私は生きていける気がしています。ほんとにね。ていねいにこれからも自分とつき合っていきたいです。

Mさん 経営者 男性
非構成エンカウンターグループ楽しかったです。グループとの会話の中で気づいたこと、教えられたこと、いろんな見方があることを気づかされました。通常の生活に戻った後も非構成パワーは続いていて以前より心の声がよく聞こえるような、自分を理解しやすくなったような気がします。突然非構成モードに切り替わるので友人たちはちょっと変な顔しますが・・・こんな有り方があってもいいのだと思います。たった5日間の間にずいぶん甘え、たくさん背中を押してもらいました。グループに感謝です。そして僕もそんな風に誰かの背中を押せていたら幸せですね〜。実はあの時もらった圧縮ファイルの解凍作業がまだ続いている様な気がします。非構成エンカウンターグループ、奥が深いです。

Mさん  41 女性
初日に言葉にしたことが大きく、全体の流れの中で私にとっての大きな意味になりました。

Kさん 31  セラピー その他 男性あまりの非構成ぶりにほんと驚かされました。ただ、沈黙が多かったり、自分が話せない状態でも不思議と安らぎと愛に包まれているような感覚がありました。段々と非構成のよさがわかってきた気がします。非構成だからこそ生まれた自然な関係性が何とも心地よく、これからも大切にしたいつながりです。環境もよく、そのままの自分を愛し、周りの人にも暖かさを伝えられる時間でした。あとたき火すごくよかったです。

Aさん  31 女性
皆様のお陰で階段を一段上がることができました。改めて話すこと、聞いてもらうことの重要性を確認しました。人って何度も同じことをくり返してしまうことも改めて知りました。私の"ふたしてきた所"を思い出させてくれました。生きている間に開けようかなと思える様になりました。

Jさん  34  フリーランサー 男性
帰路、身体は高速移動しているのに、精神は清里に残ったままのような・・・・。けれども自己一致している気分です。エラーの生じたPCはその度合いにより再起動するの時間のかかり方が変わってきます。外側から内側に何が起こっているのかを感じることは機械が相手では見えません。今思えば私は再起動したくて清里に戻っていたように思えてなりません。きっと心にゴミが蓄積していて魂が悲鳴を上げていたのでしょう。その悲鳴を上げた魂はいまではかつてない再起動をなしえました。しかしながら一個の力では不可能でした。かけがえのない20spiritsのenargyのPowerが確かに存在したからこそ立ち上がれたのです。過去の封印を解き放ち、受け容れる力を頂き織りたたまれらからこそ、「今、此処」を理屈でなく感覚的につかめるようになれました。今をつかむと未来の見え方が変わってくることをガッツリ学びました。今後の自分を空想するときこの5日間がBasicになることは間違いない!!魂の再起動に関わってくださった皆様そしてグループPowerに心から感謝を申し上げたい。ありがとうございました。

Sさん  33   セラピスト 女性
自分の持っている世界観、宇宙観をどうすれば人とシェアできるのか、行き着く先も過程に起こることもなんとなく判るのに、そこにどう実感体験を伴わせて、音として周りに響かせられるか、それがずっと持っているテーマでした。一対一で提供するセラピーをベースにしているだけではなんだか違うなぁ・・・・と。違うアプローチでこんな心安まるスペースの在り方を知れて幸せに思います。在るだけでいい・・・・・のあとに、どう踏みだそうか、光っているお一人お一人にふれさせていただいてヒントをいただけたし とてもとても心強いです。私が今回参加することに興味を持っていた職場の人をはじめとして私もスタートしたいとおもいます。もう始まっているかもしれないです。

Tさん 写真家 男性
帰ってきてからの数日間、なんだか脱力感と充実感でいっぱいで、不思議な感覚が残っていて、うまく身体が動かない感じでした。自分が透明になったような、まっさらな自分というか、もしかしたら本当の自分に向き合うという体験はこういうことなのかもしれないと思ったりしています。エンカウンターグループを通して僕はみんなの話から多くのことに気づき、たくさんの癒しをいただいたと感じています。体験前と体験後では自分がすごく大きな変化をしたような気もするし、全然何も変わっていないような感じもしています。それももしかしたら本当の自分に変化したということなのかもしれません。そして自分にとってもっとも大きな収穫は自分を表すことの大切さを教えてもらったことです。これからは装うことなく素直に、その自分を恐れずに自信をもって表して行きたいと思っています。

kさん 女性
どんなワークショップなのかよくわからないまま、直感にしたがって参加して、最初ちょっと戸惑いましたが非構成的であるがゆえの自由さ(不自由さ)の中で、いやが応でも自分とじっくり向き合う機会を与えられたことが一番、有難かったです。セッション中、発言しているときも、人の話を聴いているときも、全員が沈黙の中にいるときも、私がしていたのはきわめて内的な作業であり、次々に立ち現れてくる様々な自分とひたすら出会い続けていたのだと思います。これまで自分でも気づかなかったり、忘れていたり、見ようとして来なかった自分にたくさん会いました。それを5日間やり続けて、ワークショップが終わったときには何がどう変わったのかあまりよくわかっていませんでしたが、日常生活に戻ったときに、明らかな変化を感じて驚きました。言葉で表現するのは難しいのですが、なんともいえない幸福感、安心感のようなものを感じています。「自分はこのままでOK」「すべてはつながっている」・・・・今まで知っていたし感じていたことをさらに確かなものとして実感している、そんな感じです。しかも単なる気分としてだけではなく、様々な体感を通して感じます。歩くときに今までよりも地に足がしっかり着いた感覚があったり、視界がクリアに感じられたり。内面の変化は身体にもこれほど影響するものなのかと、改めて感心しています。テクニックでもスキルでもなく、参加者がただそこに存在することによって、場が変わり、人が変わり、新たな可能性が開かれていく・・・・そのことを実体験できたことはなによりの喜びです。この贈り物を大切にしながら、また次に進んで行きたいとおもっています。ありがとうございました。

東京都 K.Hさん
清里の大自然に包まれたコテージの中で、時間に追われることない時空間体験でした。
コーチングやファシリテーションを勉強している自分にとって、カール・ロジャースの非構成的エンカウンターグループという言葉はきいたことはあったのですが、初めての非構成的なワークショップ体験でさまざなま気づきを与えていただきました。
何も指示される訳でもない、何も意図的ではない場のせいだと思うんですが、そんな場が正直な自分を曝け出し、自分の中にある気持ちに出会うことができました。また、参加者それぞれの本音の語り合いや相手への相互理解の中で、人間の関係性が構築されていくことも垣間見ることができました。(単純な私は、それからの生活に、少し変化が起こりました)
何がでてくるのかなあ〜、出てきたものを楽しもうという意味では、ダイビングに似ているなあと思っています。
事前準備は何もいらない。「今の自分」さえもっていければ、よいと思います。
また、ワークショップ後の語らい、満点の星空、健康的な美味しい食事など、それ以外も楽しみました。

関東在住 30代女性
まずはくにちゃんとの出会いに感謝。すごく嬉しかった。すごく安全感と安心感を持って、あの4泊5日を過ごすことができた。あの場をしっかりと、優しく、暖かく、そしてゆるやかにホールドしてくれたことに本当に感謝。そして、本当に素敵なみんなだった。なんか 4泊5日という贅沢に流れる時間の中で、一人ひとりの立体性、生き様を感じることができ、深いところでの「つながっている」感を味わうことができた。この感覚は、あのときの私が本当に求めていたもので、前に進んでいくためにとても必要だった気がする。
日常生活に戻ってからも、あそこで受け取ったメッセージや感じたこと、経験はますます深まって、確かなものとなっている。日々の生活の中で、くじけそうになってしまうときや、疲れきってしまうとき、あそこで私が見たヴィジョンが励みとなり、希望となっている。4泊5日のエンカウンターグループで、たくさんの生きる糧をいただいたな〜。感謝! 



Copyright (C) Workshop Land All Right Reserved.    |HOMELink連絡先