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| 以前一人でいきなり書いてみても書けなかったのですが、書にしていくまでのプロセスがよくわかり、またそれぞれの方の個性がある事がよくわかりました。 |
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作品を書くことで気づきがシンプルにかわっってゆくのがおもしろかった。「私(全)でなくてもういいよ」なんかひびいてます。ずっともやもやとしたかんじで内側が訴えてきてたのが、少しことばでとらえられた気がします。
感じてゆくことで、より自然で自由ないのちにもどってゆくんだなーというかんじです。滝本さんのお手本は内側にあるよは名言でしたね。一日かけて自由にじっくり作品を仕上げてゆくのがおもしろかった。 |
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本質に出会えたかはわからないが、
アートの才能があると思った。 |
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いろいろな言葉がたくさん出てきた中で、だんだんと自然に書く中で、言葉が定まっていった。
鉛筆ではなく、筆で書くことの違いがあることを感じた。 |
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自分にもいっぱいかけることがあること。 |
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字はその人をあらわす事を再確認しました。自分を見つめる時間がもててよかったです。 |
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かいているうちに、いろいろと発想が広がっていく体験が楽しかったです。本や雑誌などで、いろいろな方の作品を見て、味わい深いな〜と思っていましたが、自分にもかけることがわかりました。 |
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作品を作るのは楽しかった。後に作品として残るというのもまた楽しいね。 |
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一言では表せませんが気づきは確かにありました。たまには家で、今日の続きをしようと思います。手軽に自分と向き合えるのがいいですね。 |
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鉛筆でノートに書いているときと、筆を持ってからとで、また違う言葉が出てきた。白い紙と黒の墨だけなのに、こんなにわいてくるのが不思議だなあと思った。すごく焦点が定まる感じ。でも、書道ではなく、形にこだわらない自由さがとても面白く、それぞれの個性が光ってよかった。 |
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ひとつの作品を何度も何度も書いていくうちにどんどん変化していくのが面白かった。すごく書きたい意欲がわいてきた。家に持って帰ったら結構評判良くていろいろ飾ってみようかなと思いました。 |