このワークは、エサレン研究所認定プラクティショナー上級コース
(通称500時間プログラム)の単位として正式に加算されます
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←このワークショップの
現在予定の日程
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ワークショップ No.1123
11月25日−26日
10:00〜17:00
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場所:元加賀ホール
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瞑想(meditation)&自己探求(Self-inquiry) 〜 真の自己を探求する
私達は、自分が何者なのかと考えながら、アイデンティティを構築することに、人生のほとんどを費やします。
そして、人生のどこかの時点で、自分が創り上げてきたものに疑問を持ち始めます。
そこで、「自分とは何者なのだろう」と自分に問いかけます。
このワークショップでは、マインド(思考)を静めるために瞑想を使います。
そして、自我とマインド(思考)が創り上げてきたアイデンティティを超えてさらにそこをよく見てみるため、自己への問いかけ、自己探求を使います。その中で、アートを用いることもあります。
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このような方法を組み合わせることによって、深い変容を創り出すことができるでしょう。
そして、自分のアイデンティティという限界から、存在の静かな中心へと旅することをサポートすることができるのです。
このプロセスによって、一瞬一瞬、心理的な習慣や、個人的なストーリーが、どれほど、私達が真の自己につながることを妨げているかを見る能力を高めることができます。 |
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| Meditation and Self Inquiry |
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Most of us identify with our ego and personality as who we are. Under this
idenity is a still quiet awareness and our true idenity. All meditation
eventually gets to the question-- Who AM I? This workshop explors that
question using meditation to still the mind and self inquiry to probe
beneath the stories that create the false self.When we investigate these
stories we begin to see that they lack reality. Along with these inner
processes Art will help us see how we can use this deep insight to work with
concrete problems.The process of Meditation and selp inquiry will inhance
your ability to see moment to moment how psychological habit and personel
stories block our connection to essence. Come join in and take a look at who you are. |
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■About the Leader: オリバー・バーレー(エサレン研究所) |
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現在、ワシントン州、オルカス島在住。
18歳のときから、瞑想を実践し始め、そのときから、東西の伝統的なさまざまな瞑想の手法を学ぶ。20代初めにサンフランシスコのゲシュタルト・コミュニティに住んでいたときに、エサレンのことを知る。その後エサレンに住み始め、すぐにボディワークと関わり、1980年以来エサレンで教えている。また、ワシントン州では、ベルビュー・マッサージ・スクールで、マッサージと、カウンセリングを行っている。
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とくにボディワーカーに、瞑想と自己探求の重要性を伝える。「サイコセラピー、瞑想とエサレンRボディワークは、相性がいい。自分の内側に深く入れば入れるほど、パートナー(クライアント)とも深くつながることができる。パートナー(クライアント)は、あなたのタッチを通してあなたの癒しの存在を感じることができる」。
瞑想のトレーニングとゲシュタルトセラピーを30年以上実践し、自己探求も10年続け、アメリカ、・ヨーロッパ、日本で教える。20年以上、エサレン(R)ボディワーク、瞑想、自己探求、解剖学、グループプロセス、ゲシュタルトなどを教える。さらに、アーティストでもある。 |
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| Bio. |
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Oliver Bailey has been teaching meditation, self inquiry, massage and
personel process at Esalen Instute in Big Sur California for 25 years.His
backround also includes training in Gestalt Practice, neurolinguistic
programing and intutive work.
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| ■:主催者の想い |
すお ととい、アメリカからオリバーが到着しました!
祝日の23日は、Sun and Moon というヨガスタジオで英語圏の人向けにオリバーのワークがありました。ここは、私たちのヨガのワークも担当してくれるジェネルが教えているスタジオで、レザさんがオーナーです。やはり普段ヨガなどをしている人たちが多かったようです。
瞑想というとわかりにくいかもしれませんが、どちらかというと、「自分は何者か」というアイデンティティをつくるために、私たちのマインドが使っているストーリーや思考に気づく、そして、そういうもののない空の部分、何もない静けさの部分が自分にあることに気づく、というプラクティスです。
私たちは、どうしても、世の中で生きるために、相当の労力をかけて「自分とはこういう人」を創っているのだろうと思います。そしてそれがいったんできあがると、どうしても、それにしがみついてしまう自分がいるのかもしれません。男、女、父親、母親、先生、生徒、やさしい、きつい、強い、弱い、頭がいい、頭が悪い、価値がある、価値がない、きれい、かっこいい、かっこ悪い、きたな い、などなど、
そしてよく言ういわゆる「良い」アイデンティティにしても、「悪い」アイデンティティにしても、いったん創ったそのアイデンティティを壊さないように、それにしたがって、ルールを作り、期待をし、行動し、その繰りかえしとなる・・・。
白紙の自分が怖くなってしまうのかもしれません。
でも、それは多くの場合、二項対立的なアイデンティティになっていて、それがたとえ反対側(悪いから良いとか)になったとしても、同じコンセプトの中で回っているだけです。実は、そこから抜けることが、真の平和の状態だということです。
そのために、瞑想も使い、アートも使い、体の動きも使います。
毎回グループによって違います。
一年の終わりも近づいてきました。
今までのアイデンティティ=自分と思い込んでいるのではなく、
「自分の本質」の部分に気づき、一年を振り返り、新年を迎える準備をしたいと私も思います。
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| ■:主催者の想い(たけ) |
最近たけは 学びには2種類の学びがあるのかなっておもってます
ひとつは いろんなスキルを身につけ
アイデンテテイを より心地いいものに 創りかえてゆく学び
そして もうひとつは 自分のアイアンデテイ 反応パターン
無意識に陥ってた物語に気づき
そこから抜けて 俯瞰して 自由になってゆく学び
あるがままの自分と世界を受け入れてゆく学び・・
うまいことばが みつかりませんが・・・
前者の学びは 学校や職場でよくやられてるものですが
後者の学びは 今の日本という環境では
自ら求めてみないとなかなか 始められない気がします
変に強制やマインドコントロールの働いた環境でやると危険な面もあります
オリバーのワークでは
瞑想やアートをつかって マインドを沈め
自分におこってゆくことにきづき
「そして その わたしとは 何か?」
をたんたんと ふかくふかく問いかけ続ける というやり方で
自己探求の道を歩んでゆきます
30年間そんな自己探求の道を 歩み続けている オリバーとともに
わたしと 思い込んでるわたしを手放してゆく旅を はじめてみませんか
ワークショップランドでは お馴染みの ゲシュタルトアウェアネスプラクテスの
クリステン プライスさんも お勧めの 瞑想 アート 自己探求のわーくです
(クリスのお勧めですから強制や マインドコントロールとは無縁なことは 保障で
きます)
自分と思い込んでる自分と それを越えた自分が出会う
そんな瞬間が 沈黙の中で しずかに訪れるかもしれません
そして そこに あなたの メデスンマンが 踊っているかも
(^^)
直感でピンときたかたご参加 お待ちしております
オリバーは 大リーグのピッチャーだったという ユニークな経歴の持ち主です |
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お申し込みはお申し込みボタンをクリックしてフォームにご記入の上送信ボタンを押してください。
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メディテーション&アートを使った自己探求ワークショップ ワークショップ No.1123
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日 程:
Date&Time
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11月25日(土)−26日(日)Nov, 25, Sat, - Nov. 26 Sun.
10:00〜17:00 |
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場 所:
Place |
「元加賀ホール」
住所:江東区三好4-7-4(鶴の湯5階)
交通:東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」B2出口より徒歩9分
都営地下鉄大江戸線「清澄白河駅」A3出口より徒歩13分
深川資料館通り経由で、東京都現代美術館の北側。
電話:03-3641-5525 |
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Moto Kaga Hall
Address: 5F, 4-7-4, Miyoshi, Koto-ku, Tokyo.
9 min. walk from B2 exit, Kiyosumi-Shirakawa Sta. Hanzomon-Line,
13 min. walk from A3 exit, Kiyosumi-Shirakawa Sta. Toei Oedo-Line
North to Tokyo Gendai (modern) Art Museum
Tel; 03-3641-5525 |
研修費:
Fee |
40,000円
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持ち物:
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ゆったりした服装でお越し下さい(または着替えをお持ち下さい。)
ただし、ワークの性質上、動いたりこすったりしたときに、音の出るような服(ビニールなど)はご遠慮ください。
会場の都合上、靴は脱ぎ、座布団や座椅子に座ります。
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Comfortable cloths are preferred. No nylon cloths that make noise when you move.
We will take off shoes to sit on backjacks on the floor.
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定員になり次第、締め切らせていただきます。ご了承ください。
ワークショップランドでは「満足保証制度」をもうけております。
万が一ワークの内容にご不満の節は参加代金を全額返金いたします。
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