松木正さんと”人間”になる3日間 in 清里

「人間」になるーとはどういうことでしょうか。
「人間」であることに慣れすぎ本来「人間」が持つ能力を忘れてしまっている現代の私たち。
その私たちの中に眠る熱い熱いエネルギー。それを思い出すための時間。
五感を開き、感覚が研ぎすまされ、人間である自分をもう一度味わう。
生きてることを実感する。
生きてる。生きてる。人間してる。。。
生き尽くす、味わい尽くす、やりきる、なりきる、愛し抜く、関わりきる、
そんな言葉を体現している、松木正さんをファシリテーターに
いま、松木さんが一番面白いと思うもの、HOTなものをやってほしいとお願いし、
自分というNATURE=人間になる
というワークショップができました。
自分をみつめたり、仲間と関わったり、森の中を駆け巡ったり、
闘争心に燃えたり、厳粛な儀式が行われたり、
笑い、吠え、泣き、唄う、そんな3日間。
松木正という男、人間としての在り方、生き様、家族の在り方、
仕事のやりかた、環境の捉え方、ひとの愛し方、教育の方法など
学べる所は山ほどある生の「人間」というテーマにふさわしい人物。
そして流玄という波瀾万丈の人生を生き、
生々しい人間くささを愛してやまない男とのコラボで
毎回、オモロすぎるぐらいのことが起こる3日間です。
一緒に本気でおもいっきり遊び、ぶつかり、泣き、吠え、笑い、
私達の中に眠る生の「人間」を揺り起こし味わいましょう。
|
|
|
|
このワークは俺の 一番 大事な人に参加してほしい企画です。
内容を細かく説明するより「ええから一回 参加しー。なんもいわんと 参加しー。」っていいたい。本気でいいたい。
一生に一度は味わってほしいもの ベスト3に確実に入ります。
|
|
|
コンセプト
|
|
自分にある自然で感じ
自分にある自然で反応し
自分にある自然で創る |
|
|
|
目的
|
|
プログラムをとおして本来、自分に備わっている感覚をひらいたり
集中し出来事(おこっていること)を認識し、そのことに反応し、創りあげてゆく(もの、関係性、生き方)
プロセスをそのまま楽しんでしまう。
|
|
目標(成果)
|
|
1、共にすごすひとに自分を開いてみたとき,何が起こるのを感じる
2、五感をフルに使って自分やとりまく生命を感じ取り、反応してみる
3、反応しあう中で創られていくこと、ものの心地よさ悪さを経験してみる
4、幸福へのプロセスを形にしてみる |
|
|
|
キーワード
|
|
| 感じる、五感、認識、反応、野性、受け止める、あるがままの欲求、存在している(BEING) |
|
|
|
|
|
|
アクティビティ
|
|
感サークルボール、オールスタンドアップ、フォックスウォーク、しっぽとり、スパイダーウェブ
アパッチの要塞、ラコタソング、暗闇の儀式 ロアンピ などその場に応じて様々な活動を行います。 |
|