世界的冒険家ジェフ・エヴァンズがリードするペルー スーパーインカ・トレイル&マチュピチュ ツアー
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| この旅で、ペルーを最高に満喫できることは間違いありません。この旅は、インカ文明の文化の中心へと入っていき、さらにペルーのアマゾン川地域も垣間見ることができる、驚きに満ちた旅となります。私たちの旅は、クスコで始まり、クスコで終わります。そして、通常のトレイルではなく、ほとんど人が訪れていない「スーパー・インカ・トレイル」をたどります。そこでは、観光客には誰も会わないことがほとんど保証されていると言ってもいいでしょう。 |
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| トレッキングの最中に、このすばらしい土地へのお礼として何か自分たちからお返しをするという意味で、チリパフア村で、小さなコミュニティサービス(社会奉仕)プロジェクトに従事します。合計5日間インカ・トレイルのさまざまな面を楽しみながら歩くと、「失われた都市」マチュピチュにたどり着きます。隠された財宝の多くが発見されているこの遺跡で、午前中いっぱいを過ごします。宿泊先は、クスコもアグアス・カリエンテスも、この旅全体を通して、一流のところです。それが、この旅をどんな人にとっても完璧なものにしてくれるでしょう。 |
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| また、ボーナストリップとして、プエルト・マルドナドという町の近くにあるアマゾンのジャングルを訪れることもできます。ここでは、マチュピチュやクスコという高所とはかなり対照的な体験ができるでしょう。 |
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| 世界的冒険家であり、盲目のエリック・ヴァイヘンマイヤーをエベレスト、マッキンリー、キリマンジャロなど5大陸の最高峰に登頂させる。「TIME」誌は彼のチームを「エベレストにこれまで登った世界最強のチーム」と呼び、このチームが盲目のエリック氏らと共に地球の頂点に立ったとき、新たな歴史が作られたと言ったほどだ。 |
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ジェフ・エヴァンズは、つねに夢にチャレンジし続け、入念な準備、チームワーク、コミットメント、リーダーシップを必要とするチャレンジを成し遂げ続けている。2005年9月には初来日を果たし、セミナーを行うとともに富士山にも初、日本人グループとともに登頂する。
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| また登山家としてだけではなく、救命救急士・医師助手としても、山の上でも下界でも、普段から命を扱い、間違いをおかすことが許されない世界で生きている。今までも、一流企業や学校などで講演多数、ひっぱりだこの大人気のスピーカーである。企業のトップリーダーから高校生にいたるまで、さまざまな冒険から学んだことを、誰もが仕事や日常生活で応用できるようなテーマとしてわかりやすく伝えていると評価が高い。 |
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「TIME」誌の表紙を飾る
エベレスト登頂
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| 不可能と思われることを可能に変えること、自分自身を信じること、不可能と思われることを達成できる能力があると信じること、成功するためには失敗を恐れないこと、目標に向かってきちんと準備をし、困難に備えることの重要さを伝える。 |
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最近の講演実績
ダイムラー・クライスラー社、米国海軍、富士写真フィルム、イーストマン・コダック社、ミネアポリス商工会議所、アヴェンティス製薬、アメリカ地質学協会、デューク・エネルギー、米国郵政公社、コラブネット社、ヴェリオ社、ミード・ジョンソン社、米国海事委員会、ディスカヴァー・クレジットカード、ディアジオ食品、ピアソンロングマン出版、キディカンジス社、全米建設業協会、リンカーマテリアルズ社、コロラド観光協会など。キリマンジャロ登山ツアー、エベレストベースキャンプツアーなども主宰。
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ジェフ・エヴァンズ講演DVD「チャレンジ」(2005年9月初来日セミナー 日本語通訳つき)、
『エヴェレストに登る全盲の登山家』(エリック・ヴァイヘンマイヤー、ジェフ・エヴァンズ他、感動のエベレスト登頂ドキュメンタリーDVD 多数の映画祭の賞を受賞 日本語字幕つき)
も好評発売中です。詳しくはワークショップ・ランドまでお問い合わせください。 |
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ワークショップ No.0518
世界的冒険家ジェフ・エヴァンズがリードする
ペルー スーパーインカ・トレイル&マチュピチュ ツアー
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日 程:
Date&Time
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2007年5月18日出発 |
参加費:
Fee |
48万円 (現地集合、日本からの渡航費除く)
●上記に含まれるもの
ペルー国内のすべての地上移動費
リマークスコ間のペルー国内線往復飛行機運賃
ホテル・食費(基本的に、二名一部屋、シングルは別料金、登山の前泊2泊、後泊2泊含む)
リマークスコ空港の、到着・出発時の送迎
空港から、ホテルへの送迎
チームウェルカムディナー、チームフェアウェルディナー
国立公園入園料
キャンピング料
レスキュー費、公園コミッション(適用の場合)
登山中のすべての食事(スナックについては下記)
政府税
寝袋と、スリーピングパッド以外の、すべてのキャンプ用品
二人用テント
世界的登山家リーダー(1−2名)、ペルー人ガイド、ペルー人アシスタントガイド、コック、ポーターの人件費
通訳(日本語ー英語)
●上記に含まれないもの
国際線運賃(手配可能な旅行社の紹介はできます)
ポーターやガイドへの追加のチップ(個人的なサポートを受けた場合に必要。全体の基本的なチップは料金に含まれています)
上記の登山中と、登山前後の4泊以外の延泊など
ディナー1回、ランチ2回
アルコール |
日本でのお問合せ
・お申し込み先: |
ワークショップ・ランド
TEL:03−5687−0909 mail@workshopland.com |
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*1日目 5月18日 (金) 出発 |
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ペルーの首都リマへ出発 各自のフライトスケジュールによりますが、リマの到着時間は、夜か、翌日早朝になるでしょう。
夜に到着する場合は、リマの郊外(ミラフロレス)のホテルに一泊し、翌朝クスコへのフライトのために空港に戻ります。 |
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*2日目 5月19日 (土) |
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クスコ
到着後ホテルにチェックイン。午後は、近くのサクサイワマン遺跡をガイドとともに訪問します。
サン・アグスティンホテルに宿泊します。 |
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*3日目 5月20日 (日) |
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クスコ/ウルバンバ
午前中、ピサック市場を訪れ買い物をします。昼食後、オリャンタイタンボ遺跡を訪問します。クスコにまたもう一泊します。 |
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*4日目 5月21日 (月) |
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パチャール ミ チリパフア(Pacchar-Chilipahua )
早朝、バスで、インカ・トレイルを歩き始めるパチャール(Pacchar)に到着します。
インカ・トレイルは、アンパラキ(Amparaki)の小さな「パンパ(平原)」を通って、
ワツカサ(Watuqユasa)(3900m)へと登ります。
そこで、コスコカワリナ(Qosqoqユawarina)として知られるインカ文明の要塞を通過します。
3つの大きな山々が連なったビルカバンバ山脈の壮大な眺めが望めます。
その山道から小川が通っている小さな谷アナパフア(Anapahua)に降りて行きます。
それから谷を登り、チリパウフア(Chilipauhua )(3700m)という小さい集落のキャンプ地にたどり着きます。
5−6時間のトレッキング。 |
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*5日目 5月22日 (火) |
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チリパフア(Chilipahua)
チリパフア村で、コミュニティサービス(社会奉仕)を一日行います。 |
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*6日目 5月23日 (水) |
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チリパフア - アンカスコチャChilipahua-Ankascocha
二番目に高度のある山道パンパカサ(Pampaqユasa )(4400m)に、険しいトレッキングをする長い一日になります。
いったん山道が終わると、そこからさらに一時間降り、シルク川の近くにたどり着いたところで昼食を取ります。
昼食後、さらに2-3時間降りると、キャンプ地となる湖の近くのアンカスコチャ(Ankascocha) (3900m)に到着します。
7−8時間のトレッキング。 |
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*7日目 5月24日 (木) |
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アンカスコチャ - ケスカ(Ankascoha-Keska)
この日は、まずアンカスコシャという険しい山道(Ankascosha Pass)(4700m)に登ります。
美しい氷河の沼を通過すると、雪がかぶった山の頂やシルク峡谷も見渡す見事な眺めが待っています。
トレイルを降りていくと、小さな農場をいくつか通過し、パッチワークのような畑を通って、
ケスカ峡谷(Keska Valley)や、ケスカ峡谷とパンパカフア渓谷(Pampacahua Valleys)の合流点で、
以前はチェックポイントだった、最近復元されたインカ文明遺跡にたどり着きます。
ケスカの村の近くで宿泊します(3600m)。 |
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*8日目 5月25日 (金) |
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ケスカ - ケンテ(Keska-Qユente)
ここからは、トレイルは、クシチャカ峡谷をたどり、フエリャバンバまで続きます。
そこは、ウルバンバ川を望むケンテに至る、とうもろこし畑の村です。
この地域にはインカ遺跡が点在しています。背後の雪のかぶった山頂から離れると景色は劇的に変わり、
いきなり、ユーカリの強い香りが漂う熱帯地域に入ります。ウルバンバ川のほとりの美しいところに宿泊します。
3−4時間のトレッキングです。 |
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*9日目 5月26日 (土) |
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ケンテ - マチュピチュ(Qユente-Machu Picchu)
午前中にキャンプ地から出て、列車の駅に向かいます。
そこから40分列車に乗って、Km 104と呼ばれる場所まで行き、聖地まで最後の登りを歩きます。
3時間、非常に険しいトレイルを歩くと、有名なインカ遺跡ウィニャウィニャにたどり着きます。
ここで、インカ文明の「太陽の門」への尾根を横切る標準的なインカ・トレイルに合流し、
初めてマチュピチュのわくわくする眺めを目にします。「太陽の門」からマチュピチュに降りていきます。
この驚異的な場所の周りに太陽が沈む光景を短時間楽しんだ後、バスに乗ってアグアス・カリエンテスまで降ります。
そこで、ホテル・マチュピチュ・インに宿泊します。
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*10日目 5月27日 (日) |
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マチュピチュ - クスコ (Machu Picchu-Cusco)
午前中は、ガイドとともにマチュピチュをめぐり、昼食を取ります。
午後に列車に乗り、クスコに到着します(3時間)。クスコのサンアウグスティンに宿泊します。
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*11日目 5月28日 (月) |
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クスコからリマへ、帰国
11日目の夜遅くか、12日目の早朝に、到着します。 |
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Office & 龍玄庵
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代表 川北英樹(龍玄) TEL 043-305-4646 FAX 043-305-4144
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